東京大学自治体連携シンポジウム開催について
市と東京大学先端科学技術研究センターは、再生可能エネルギーの活用など脱炭素社会の実現に向けて相互に協力し、地域活性化に向けた取り組みを行っています。
今回は、東京大学サスティナブル未来社会創造プラットフォームとの共催で、市の脱炭素を考えるシンポジウムを開催します。
当日は、ペロブスカイト太陽電池の第一人者である東京大学先端科学技術研究センターシニアリサーチフェローであり、東京大学サスティナブル未来社会創造プラットフォーム代表の瀬川浩司先生の基調講演をはじめ、市の状況を踏まえた太陽光などの再生可能エネルギーの今後を議論します。
詳細
日時
令和8年7月9日(木)13:30〜
場所
長坂コミュニティ・ステーション
定員
400人
参加費
無料
開催内容
13:40〜 基調講演
「社会と共生する次世代型太陽光発電に向けてーペロブスカイト太陽電池が拓く未来」
東京大学・名誉教授/先端科学技術研究センターシニアリサーチフェロー 瀬川 浩司 氏
14:20〜 パネル討論
「再生可能エネルギーのこれから」